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追記:2026-01-27
申し訳ない。この方法はカスタマイズやる人向けじゃないです。ポストしかせんよ!って方メインなんです。脳みそ働いてない時にカカカカっと書いてしまったのが原因です。。。。申し訳ない。

全面的にセキュリティ上問題があるため、コードは非公開にさせていただきました。
現在もご利用の方は、ログイン状態を放置するのであればご利用をお控えください。



20260124050131-Ronron.png
もし困ってる方がいたら、こちらのphpファイルをDLしてもらって、でがろぐを置いてる階層にアップロードし、アクセスしてパージしてください。

ダウンロードはこちら


例えばテーマを編集してても、サーバーにキャッシュされる仕組みなので、デベロッパツールでキャッシュを残さない設定にしてても強制的に古いものを吐き出してしまいます。。。。(WordPressだと毎回プラグイン側でキャッシュパージしてたの忘れてました)

もし頻繁にカスタマイズされる方の場合、キャッシュの有効制限だけ使うと良いかと思います。
これらはクエリ※で解除されますので。
サンプルコードを見る
<!-- CSS -->
<link rel="stylesheet" href=" https://cdn.jsdelivr.net/gh/Lichiphen/NagiSwipe@main/NagiSwipe-main.css?2026-01-25 ">

<!-- JavaScript -->
<script src=" https://cdn.jsdelivr.net/gh/Lichiphen/NagiSwipe@main/NagiSwipe-main.js?2026-01-25 "></script>

てがろぐの仕様上 "の手前に空白を入れています。

※クエリパラメータのことを指します。キャッシュされたくないファイルは?を追加し、以降は日本語文字列でもOKとなります。主に、Google Analyticsなどを使って、どの媒体やどのブラウザからアクセスしたのかなど、計測するために使われたりもします。俗に「クソ長URL」になるのも計測のためだったりします。
# ブラウザキャッシュ設定 (静的ファイル用)
<IfModule mod_expires.c>
    ExpiresActive on
    ExpiresByType image/jpg A31557600
    ExpiresByType image/jpeg A31557600
    ExpiresByType image/png A31557600
    ExpiresByType image/gif A31557600
    ExpiresByType image/webp A31557600
    ExpiresByType image/avif A31557600
    ExpiresByType image/svg+xml A31557600
    ExpiresByType text/css A31557600
    ExpiresByType application/javascript A31557600
</IfModule>

# 圧縮設定 (転送量削減・高速化)
# これは表示内容の更新を妨げず、単に通信を軽くするだけなので残しておくことをお勧めします。
<IfModule mod_deflate.c>
  AddOutputFilterByType DEFLATE text/html text/plain text/css application/javascript application/json image/svg+xml
</IfModule>

エックスサーバーや、スターサーバー、シン・フリー(レンタルも含む)サーバーだと、サーバパネルでアクセレーターV2が使えるのでかんたんなんですけどね。キャッシュは一切しなくても体感はかなり速いです。

上記はSWELLやArkheなどの速度最強系テーマ内で独自のキャッシュ機能を取り入れているWordPressテーマなどを使用しているとバッティングする可能性がありますのでご注意ください。

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以降、2026/01/22 23:30:35のものを掲載します。

何でもないことでもないと思うのですが、LiteSpeed Cacheが使えるサーバであればやっておくといいかなと思ったことです。NagiMemoのデモサイト は、こことは違ってmixhostで動かしているのですけど、サブドメイン環境に置いていて、非常にモッサリしてるなぁと......なんでじゃろって思ったら、最適化してなかったわ。/(^o^)\ 乙。ということでメモしますよ。

AIに聞いてみたりしてようやく上手くいきました。
デベロッパー画面のネットワークタブを開き、headerをみます。Response headerにきちんとcgiがhitすれば成功です!
cgiの仕組みを諸々しらべて見るとキャッシュ効かせないと結構モッサリな動きをするみたいなので。

ここのように、シン・フリーレンタルサーバーだとサーバーパネルで設定できる高速化でOKだと思います。
以下のコードを既存の.htaccessに追記してください。くれぐれも慎重に。

セキュリティ上問題があるため、コードは削除しました。

もし重複している最適化などがアレば動かなくなる可能性があるため、チャットAIに上記のコードをそのまま投げ、既存のコードと重複していないかも聞いてみてください。